Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Visual Basic .NET

>>他のプログラミング言語 ■カテゴリ / ■テンプレート Visual Basic .NET (ヴィジュアル ベーシック ドットネット)はマイクロソフトが開発したプログラミング言語およびその処理系。VB.NETとも呼ばれる。旧来のVisual Basic(バージョン6.0まで、VB6)の後継であり、C#とほぼ同時期に

Mots Associés

遊ばす

〔「あそばす」の転〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 「お頭痛が~・すとか云つて/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接頭語「お(御)」の付いた形に付いて, その動作をする人に対する尊敬の意を表す。 「お寄合・参会がございましても, 一番にお帰り~・すし/滑稽本・浮世風呂2」

遊ばす

※一※ (動サ五[四]) (1)遊ぶようにさせる。 遊ばせる。 「子供を外で~・す」 (2)人や道具などの機能を活用せずにおく。 あそばせる。 「余剰人員を~・しておくわけにはいかない」「機械を~・しておく」 (3)〔※二※が一語化したもの〕 「する」の尊敬語。 主に女性が用いる。 「いかが~・しますか」「ピアノのお稽古を~・していらっしゃいます」 (4)(補助動詞) 〔中世後期以降の用法〕 動詞の連用形または名詞に「お」「ご」を添えたものの下に付いて, 「なさる」よりさらに尊敬の意の高い言い方とする。 主に女性が用いる。 「お帰り~・しませ」「御免~・せ」「ご結婚~・すそうで」 ※二※ (連語) 〔動詞「あそぶ」の未然形に, 上代の尊敬の助動詞「す」の付いたもの〕 狩猟・音楽などをして, お遊びになる。 「冬の朝は刺し柳根張り梓を大御手に取らしたまひて~・しし我が大君/万葉 3324」

弾機

〔「はね(跳)」の転〕 (1)鋼など素材の弾性を利用して, 衝撃や振動を緩和したり, エネルギーをたくわえて動力に利用したりするのに用いるものの総称。 形状によって, コイルばね・渦巻ばね・板ばねなどに分ける。 スプリング。 (2)足や腰の弾力性。 「足の~が強い」 (3)ある行動や結果を導くきっかけとなるもの。 「住民運動が~となって基地が撤去された」

発条

〔「はね(跳)」の転〕 (1)鋼など素材の弾性を利用して, 衝撃や振動を緩和したり, エネルギーをたくわえて動力に利用したりするのに用いるものの総称。 形状によって, コイルばね・渦巻ばね・板ばねなどに分ける。 スプリング。 (2)足や腰の弾力性。 「足の~が強い」 (3)ある行動や結果を導くきっかけとなるもの。 「住民運動が~となって基地が撤去された」

ねば

(連語) 〔打ち消しの助動詞「ぬ」の仮定形「ね」(古語では打ち消しの助動詞「ず」の已然形「ね」)に接続助詞「ば」の付いたもの〕 (1)打ち消しの仮定条件を表す。 もし…ないなら。 「朝までに雨が止ま~, 外出は取りやめにしよう」 (2)(「ねばならぬ」の形で)…なければならない, …するのが当然だ, の意を表す。 「せ~ならぬ事は早くすませてしまいなさい」 (3)打ち消しの恒常的条件を表す。 …ないと。 …ないとかならず。 「山の方に雪が降ら~, 夏には水不足になる」「世にしたがへば身くるし。 したがは~, 狂せるに似たり/方丈記」 (4)打ち消しの順接確定条件を表す。 …ないので。 …ないから。 「袖振らば見もかはしつべく近けども渡るすべなし秋にしあら~/万葉 1525」 (5)打ち消しの逆接的条件を表す。 …ないのに。 …ないでいるうちに。 「年月もいまだあら~心ゆも思はぬ間にうちなびき臥(コ)やしぬれ/万葉 794」 〔(1)本来の用法は(4)。 (1)(2)は近世以降のもの。 (2)話し言葉でのくだけた言い方では, 「にゃあ」「にゃ」ともなる〕 → ねばならぬ

粘

(1)ねばりけがあること。 また, ねばねばするもの。 (2)「粘土(ネバツチ)」に同じ。

肋骨

肋骨(ロツコツ)のこと。

姉

(1)同じ親から生まれた年上の女。 年上の女のきょうだい。 ⇔ 妹 (2)兄の妻。 あるいは夫や妻の年上の女のきょうだい。 義姉。

脛

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

臑

足の膝(ヒザ)からくるぶしまでの部分。 特に, その前面をいう。 はぎ。 <i>~から火を取・る</i> 火をつける火打ち石などの道具もないほど貧乏している。 「~・る此西鶴同然の御ありさま/浮世草子・元禄太平記」 <i>~に傷(を)持・つ</i> 隠している悪事がある。 やましいことがある。 「~・つ身」 <i>~を噛(カジ)・る</i> ⇒ 親(オヤ)の臑(スネ)を噛る(「親」の句項目)

撥ね箸

食事のとき, 嫌いなものを箸でのけること。

跳ね橋

(1)城の入り口などに設ける橋で, 敵襲などの際にはね上げて通行を遮断することができるもの。 (2)「跳開橋(チヨウカイキヨウ)」に同じ。

尸

〔「しにかばね」の意〕 (1)死んだ人の体。 死骸(シガイ)。 かばね。 「生ける~」 (2)「尸冠(シカバネカンムリ)」に同じ。 <i>~に鞭(ムチ)打・つ</i> 死んだ人の悪口を言う。 死屍(シシ)に鞭打つ。 <i>~を晒(サラ)・す</i> 野外で死に, 弔われずに放置される。

屍

〔「しにかばね」の意〕 (1)死んだ人の体。 死骸(シガイ)。 かばね。 「生ける~」 (2)「尸冠(シカバネカンムリ)」に同じ。 <i>~に鞭(ムチ)打・つ</i> 死んだ人の悪口を言う。 死屍(シシ)に鞭打つ。 <i>~を晒(サラ)・す</i> 野外で死に, 弔われずに放置される。

婆

(1)女の老人。 ばば。 また, 女の老人をののしっていう語。 ⇔ じじい (2)〔老女にありがちなものであることから〕 ぐち。 「それは旦那の愚痴をおつしやるとやら。 日本では~を云ふと申します/歌舞伎・四天王産湯玉川」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

Visual Basic

Visual Basic (ヴィジュアル ベーシック)はマイクロソフトが1990年代に開発していたプログラミング言語およびその処理系。通常はVisual Basicまたは略してVBと呼ぶ。単体製品パッケージのほか、Visual Studioに組み込まれたパッケージもあり、さまざまな種類のアプリケーション開発に用いられていた。

尾羽

鳥類の尾の羽。 扇状に生え, 飛ぶ時の舵の役目をし, 止まっている時には体のバランスをとる。